最も有効的な肝斑治療の方法ブログ:06月05日


「食べること」と「食べないこと」では
どちらの方が痩せるでしょうか?
…という質問をしたら、ほとんどの人は、
「食べないこと」と答えるでしょう。

僕も昔は、そう思っていました。
実際、食べなければ、
二日みっかで
4KG〜4KGは簡単に痩せますからね。

この思い込みから、
多くの人は食べない減量を始めます。
そして、すぐに痩せ始めます。
当然ですよね。
体にエネルギーを入れずに、どんどん使うのですから…

しかし、人間の体は良く出来ていて、
体に蓄えていたエネルギーが突然減り始めると
エネルギーの節約が始まり、入ってきた食べ物から少しでも
エネルギーを取り込もうとし始めます。

このため、徐々に痩せにくい体に変化し、
一生懸命に減量しても、
体重の減らない時期が始まります。
これが、停滞期の正体なんです。

さらに、十分にごはんを食べていないと、
栄養不足にもなってしまいます。
炭水化物などの消化は、
色々な栄養素が複雑に絡み合って行われているので、
栄養が不足していると、消化が十分に行われなくなるんですよ。

だから、
ちょっとしか食べていないのに、
体重が増えるという現象が起こるのです。

好きなおやつも食べられない。
でも、体重は減らない。
ちょっとでもごはんを食べると、
体重は簡単に増えてしまう。
どんどんストレスはたまり、ついには減量を断念!
そして、リバウンド。

このように
食べない減量は、
リバウンドを起こすと同時に、痩せにくい体を作り出すのです。

一方、規則正しい食生活を送れば、
ストレスも溜まりにくくなり、
さらに太りにくい体になれるのです。

―地球滅亡まであと427日―
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